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SUBARU Online Shop

なぜスバルは、水平対向エンジン・4WDを採用し、その性能を磨き続けるのか。それはこのメカニズムこそが、スバルの提供する価値“安心と愉しさ”を実現するうえで最良であると確信しているからに他なりません。
そして今年、水平対向エンジンは50周年を迎えました。
これを記念して、SUBARUオンラインショップでは記念モデルのアイテムを多数取りそろえました。スバルのコアテクノロジーである、「水平対向エンジン×4WD=シンメトリカルAWD」に込めた想いや優位性とあわせて、今しか手に入らない記念グッズをご紹介します。

SUBARU独創のコアテクノロジー、水平対向エンジン×4WD=シンメトリカルAWD

(上)水平対向エンジン
(下)スバル1000

1966年 水平対向エンジン誕生

水平対向エンジンの歴史は、1966年に発表された「スバル1000」から始まりました。当時、ほとんど採用されていなかったFF方式を、スバルはあえて選択。そしてFF方式でありながら、短いフロントノーズを実現するために、エンジン全長が短い水平対向エンジンが採用されたのです。

(上)深い雪の中での4WD試験走行(1971年)
(下)スバル レオーネ 4WD エステートバン

1972年 4WD誕生

スバルの4WD車の歴史は、1972年に発表された「スバルレオーネ4WDエステートバン」から始まりました。4WDがオフロードを走るための特殊なクルマというイメージしかなかった時代から、スバルはそのポテンシャルに注目し、技術を磨き上げてきたのです。

 
(左)スバル初のフルタイム4WDを搭載した、レオーネ3ドアクーペRX-Ⅱ(1986年)
(右)水平対向エンジンを核とした左右対称、一直線のパワートレーン・レイアウト

そして、シンメトリカルAWDとして結実

シンメトリカルAWDの最大の特長は、水平対向エンジンを核とした左右対称、一直線のパワートレーン・レイアウト。4輪にバランスよく荷重がかかるため、タイヤがしっかりと路面に接地。配分された駆動力を無駄にしないので、滑りやすい道や悪路でも高い走破性を発揮します。

スバルならではのオールラウンドな走りの実現へ。その性能は常に進化を続けます。

SUBARU BOXER 50th記念モデル商品

SUBARUオンラインショップでは、SUBARUの代名詞ともいえる水平対向エンジンの50周年を記念したアイテムを多数取りそろえています。

水平対向エンジンのピストンをモチーフにした、富士重工業デザイン部監修のアイコンや、「SUBARU BOXER 50th」の記念ロゴを配置。機能性、デザイン性に加えて、使う愉しさを感じていただけるよう遊び心も商品に込めています。

今しか手に入らない限定モデルですので、お見逃しなく。

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